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まちさなの妄想物語【4】

部屋から移動中・・・


早苗「ここですよ~」
俺 「なんかどっかで見たことある箱・・・?」
早苗「あ~、外の世界に居るときリサイクルショップで買ったんですよ」
俺 「そりゃ、見たことあるねww」
早苗「それじゃあ掃除をやりましょう」
~早苗、箒&ちりとり取り出し中・・・~
俺 「あ、ありがとうございます」
早苗「じゃあ境内を掃除しましょう」
俺 「え?早苗さんは休んでください。自分だけでやるんで」
早苗「え、・・・そうですか・・わ、わかりました・・・」
俺 「ん?早苗さん気分悪いの??」
早苗「いえ、大丈夫ですよ。じゃあ私は休みますね」
俺 「は~い」
~少年掃除中~
「ふぅ・・・」
「あっ!・・落ち葉が増えてる!?!?」
~少年掃除終了~
俺 「みなさ~ん終わりましたよ~」
早苗「あら、早かったですね。お疲れ様です」
神奈子「ほ~い、おつかれ~・・お!諏訪子、そのボールもらった!!」
カキーン
諏訪子「あ~またホームラン撃たれた~・・・」
早苗「もうすぐご飯ですよ~みなさん」
俺 「え?俺も?」
早苗「そうですよ、お掃除のお礼です」
俺 「ほんとですか!早苗さんのご飯楽しみだな~」
早苗「お二人とも、さっさとゲーム(PS2)片付けてくださいよ~」
神奈子&諏訪子「は~い」
~つづ~く・・・つづかせる!~
・・・
・・

GW突入したけどバイト落ちたし暇すぎる!!!
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まちさなの妄想物語【3】

あの後お二人は騒ぎすぎてお茶をこぼし
早苗さんに怒られました
早苗「わかりましたか!!」
諏訪子&神奈子「はい・・・」
俺 「まぁまぁ、そこまで怒らないでください」
早苗「あっ!そうでしたお客様がいるのにこんな
   恥ずかしい所をお見せしまって・・・」
俺 「そんなことより気分を変えて何かやりませんか?」
早苗「・・・そうですね~・・・じゃあ格闘ゲームをやりましょう!!」
俺 「え・・・?格闘ゲーム?俺苦手なんですよ・・・」
  (早苗さん・・・怖いですよ・・・)
早苗「そうですか・・・じゃあ・・・(ガサゴソ)トランプしましょう」
俺 「それなら負けませんよ~」
諏訪子&神奈子「私もやる!」
俺 「なら四人でやりましょう」
早苗「私がカード繰りますね」
~ゲーム開始~
  ・
  ・
  ・
~ゲーム終了~
俺 「あっ!・・・ま・・け・・た・・」
諏訪子「へへーん。私がいっちば~ん!」
早苗「私が2位ですね」
神奈子「私は3位だな」
諏訪子「さ~て、まちけんにはどんな罰受けてもらおっかな~」
神奈子「なら、私達を楽にしてもらうために、境内の掃除をしてくれるか?」
俺 「あ、はい、じゃあやってきます。箒とかどこにありますか?」
早苗「あ、場所は、私が教えますね」
俺 「わかりました~」
・・・
・・

~つづく~
■追記■
10/04/30 1:12
2行目と5行目の怒るが起こるになってたのを編集しました

まちさなの妄想物語【2】

前の続き・・・・
俺 「でわ、お邪魔します」
神奈子「あら、あなたは?天狗の妖怪?」
俺 「ぇ?いや違いますよ、ちょっと前に幻想郷に
   来た人間のまちけんといいます」
諏訪子「ぇ!妖怪の山に人間?まさか、この幻想郷の崩壊?」
俺 「何故そうなるんですか!?」
諏訪子「嘘だよ、う~そ~」
俺 「・・・そうですか・・」
神奈子「そんな事よりいらっしゃい、まぁゆっくりしていってくれ」
諏訪子「そうだよ~神奈子もこう言ってるんだし、ゆっくりしなよ~」
俺 「はい、お言葉に甘えてそうさせていただきます」
早苗「お茶が入りましたよ~」
俺 「あ、ありがとうございます」
神奈子「(小声で)早苗のお茶だ心して飲めよ」
俺 「・・・わかりました・・」
早苗「まちけんさんお茶請けです。今日は昨日買った羊羹ですよ^^」
俺 「え、!まじっすか!俺、羊羹大好きなんです!!」
早苗「本当ですか!嬉しいです。」
~~(神奈子&諏訪子が羨ましそうな目をしながら)~~
神奈子「私たちにも、お茶請けはないのか?」
早苗「ごめんなさい。私とまちけんさんの二つで無くなりました(アハハ)」
俺 「え!?そうなんですか!?!?じゃあ、三等分にした方が」
早苗「いいですよ、いつもお菓子ボリボリ食べてるんですから、
   一日だけ、なくても死にやしませんよ」
俺 「そうですか・・・早苗さんが言うなら遠慮なく・・・(パクッ)」
神奈子「それをよこせ~」
諏訪子「あ~私にも~ちょうだいよ~」
・・・・
・・・
・・

つづく・・・

まちさなの妄想物語

4/20

早苗「!!!あなたは!?」
俺 「え?ただ単なる参拝者ですが・・?」
早苗「え、ぁ、///すみません、人間の参拝者さんは
   久しぶりだったもので、取り乱しちゃいました」
俺 「あ、そうですよねww妖怪の山に人間がいるのが
   珍しいみたいですしね」
早苗「あ!紹介遅れました。私は、この守矢神社の巫女
   東風谷 早苗といいます。よろしくお願いします」
俺 「ぁ、こちらこそよろしくです。俺の名前はまちけん
   と、言います。何かいつの間にか人里の公園の茂みに
   倒れていて、寺子屋の・・・だれだっけ?あの先生・・・」
早苗「慧音先生ですか?」
俺 「そうそう!それそれ、寺子屋のけーね先生に助けてもらって
   昨日ケガもなおって、この幻想郷をいろいろ回っている
   (元)高校生です。」
早苗「私も、去年この幻想郷に、守矢神社ごと、引越してきました」
俺 「え!(゚д゚)そんなことできるのですか!?」
早苗「できますよ、この神社に祀られている神様のお力をお借りして」
俺 (神すげぇ。これは舐めたらいかんね)
早苗「そうそう、時間ありますか?」
俺 「え?時間ですか?有り余ってますよ困るくらいにww」
早苗「それは良かったです。お茶でもどうですか?
   山を登ってお疲れでしょうし」
俺 「いいのですか!?!?」
早苗「いいですよ。^^大切な参拝者(お客様)ですから。^^」
俺 「では、お言葉に甘えて・・・」
早苗「どうぞどうぞ~」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
はい、すごく都合のいい物語ですほんとにあr(ry
というわけでどうでしょうか・・・
え?面白くない?
まぁ待ってなよ、そのうち面白くしてやるからwww
と言っても、そんなに文章力無いから、面白く出来るか・・・・
正直わからんです。
というわけでここらへんで失礼いたします

ひとこと・・・

もしかしたらそんなに更新せえへんかもorz
気になったら更新するくらいにします

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